ボーナス 贈り物

お金の対処法

ボーナスにまつわる苦い思い出

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今の会社では決算賞与となっているので、決算で利益がよく出ていないと個人にも
ほとんど出ません。
そのため1人に対してほとんどでず、今はボーナスはあってないようなものだと思っています。
入っていると、「あ・・・・お小遣いがはいった。おいしいものでも食べに行こう」
程度となります。

前職等では普通にボーナスがでていたので、そちらの話になりますが
最初にボーナスがどれくらい出るのかわからず、でも気持ちが大きくなって
初めてボーナスがでるころに、バイト時代の後輩とかにボーナスデルから
といっておごってみたら、実際に出た額が予想していたのよりかなり低く
翌月の食生活がボーナス出なかったつきよりさみしいものとなってしまったことが
あります。
もう一つボーナスをもらったけど、別のものももらってしまってボーナスを
もらったのかどうかわからなくなったってのもあります。
それはボーナスがでるころに、天からの贈り物として雹が降ってきました。
場所によっては車のフロントガラスを突き抜けるような大きいものも
降ってきていましたが、それは当時外に置いてあった洗濯機にもプレゼントを
送ってきました。そのおかげで洗濯機が穴だらけになり使い物にならなくなり
ボーナスで新しいのを買う羽目に・・・
滅多にない体験ですが、ボーナスを払ってまでの体験とはしたくなかった
と思っています。

 

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