お金の対処法

一昔前の地方ATM事情

読了までの目安時間:約 2分

 

学生時代、地方都市に一人暮らししていました。
アルバイトと奨学金での苦学生をしていたので、家計はいつもギリギリ。
そんな時、アルバイトが夜遅くまで連日続き、お金をおろしに行く暇が無くてとうとう財布の中が空に。

当時は深夜まで営業しているATMも無く、今のようにコンビニにATMも無かったため困り切ってしまいました。しかもスーパーなどでクレジットカード支払いもあまり浸透していなかった種、買い物もできない。
そんな時、ふと銀行ATM隣のキャッシングが目に入りました。

クレジットカードでキャッシングができる、とそこに書いてある。
取りあえず一万円あればいいし、すぐにカードの引き落とし日が来るからその時に返済もできる。
初めてキャッシングを利用するので、本当に怖々。

けれど操作はあっという間。普通のATMと同じようにお金をおろして、後でクレジットカードの返済と一緒に払うだけ。あんなに怖がっていたのはなんだったんだろう、という呆気なさでした。

今はネットでもキャッシングができるようになっているそうなので、本当に日々色々な手段が出来ているのだと実感します。
今でこそATMも夜中までやっているので、利用する機会があまりありませんが、また似たような機会が有った時にはお世話になるかと思います。

 

タグ :   

クレジットカード   コメント:0

学生だってお金が必要!

読了までの目安時間:約 2分

 

学生は勉強にバイトにいつだって忙しいですよね。
そして、論文や提出物の関係でバイトのシフトにだってそんなに入ることができません。
親元を離れて一人上京などしている学生は、お金で苦労したことが一度や二度ではないと思います。
そんなお金の悩みは、友達には話しづらい。そういう風に思う人も、少なくないのではないでしょうか。

そこまで贅沢をしているわけではなく、試験や講義が詰まっていてバイトに入れず、月末の仕送り前に空の冷蔵庫を前に項垂れる。私が実際そうでした。
お金の前借りは親に頼れず、友達からの食事のお誘いも「ダイエットしてるから」と嘘までついて断りました。
何とも情けない話です。

あれから数年。
学生時代の同期と飲む機会があり、「情けない話」でその事を話題に出しました。
すると、結構いるんですね。同じ悩みを当時抱えていた友人が、「私も」「実は私も」といました。
その中の一人は、「学生向けの低金利ローン」を使っていたと言うんです。当時は、あることは知っていましたが、ちょっと胡散臭くて手を出せなかったものです。
友人は、親にも友人にも内緒で借り、しっかりと返す事ができたらしいのです。
学生で、親に知られないで借りれるってすごいですよね。
アルバイトでいいので、しっかりとした収入があれば借りれるそうです。

あの辛い日々にそんな抜け道があったなんて。
今になって、ちょっと悔しい思いをしました。
あの時の私に言いたいですよね。そんなに我慢しなくても、大丈夫だよ、と。

 

借金   コメント:0

自分に借金するという矛盾

読了までの目安時間:約 2分

 

借金といえば普通、第三者にお金を借りるとういイメージだと思います。
しかし私の場合、借金といえば保険の契約者貸付のことなのです。
ちょっと大きな出費がありそうという時、保険証書を持って郵便局に走ります。
それにしても毎回思うのですが、自分で払っているお金に対して借金するってなんだか理不尽な感じがしませんか。
借金なので返済する場合は当然、利子が付きます。
しかも一年過ぎると、ゆうちょの保険は利息も上がるのです。
でも元々は自分で支払ったお金なんですよ。
なんだか損した気分になるのですが「保険ってそういうもの」と言われたら、釈然としない自分の方が間違っているのでしょう。
そんな不満だらけの契約者貸付ですが、金融業者から借金する勇気のない私にとって、この制度はありがたいです。
もちろん頑張って利息が上がる前に返済しています。
そしてまた、いつか貸付を受ける時に備えて、なんだかなあ~と思いつつ、せっせと毎月保険料を支払っている私です。
借金

 

お金   コメント:0

ボーナスの使い道

読了までの目安時間:約 2分

 

初めてのボーナスはほとんど家族のために使いました!社会人になって初めてのボーナスでウキウキしていました\(^o^)/入社して2ヶ月なのに少しだけどボーナスがもらえウキウキ?10万ぐらいももらえました。家族とご飯食べにいったり、日頃の感謝のためにプレゼントを買ってあげました。自分には何も買わずに…。


 

ボーナス   コメント:0

ボーナスの使い方

読了までの目安時間:約 2分

 

ボーナスが貰える会社と貰えない会社の両方に在籍した経験がありますが
公務員のように何%貰えるというのではなく、基本が売上に応じて変動する
決算賞与のようなものだった為、私が入社した時は当時その会社はバブル状態で
かなり売上もよく、仕事が追いつかない為に増員として採用されました。


 

ボーナス   コメント:0

プレゼントをするということ

読了までの目安時間:約 2分

 

初めて貰ったボーナスで家族にプレゼントしました。
何を買えばいいのやら・・・と、悩みましたが、結局父にはライター、母にはエプロン、弟にはTシャツを買いました。
照れくさかったけどとても喜んでくれて、プレゼントしてよかったと、思いました。


 

ボーナス   コメント:0

自分にとっての旅行

読了までの目安時間:約 2分

 

自分のまわりには、ボーナスで旅行してるうちになくなったなんていってる人もけっこういました。話を聞くと楽しそうでした、結構遠かったとか、知り合いはハワイに行ったとか。夏に涼しい所へ行くととにかく楽だとか(笑)
そのうちに行きたいところが自分にもあるかもと思ってずっと考えていたんです。コンビニでるるぶを見てみたり、テレビで特集を見たり。


 

ボーナス   コメント:0

ボーナスを大事に

読了までの目安時間:約 2分

 

入社して今年で3年目になるまだまだ社会人としての経験の浅いわたし。
バイトもした事が無く、はじめの頃は自分で稼いで得られるお金に感動して家族にプレゼントを買ったり、自分にご褒美を買ったりと自由に使っていました。それが楽しみでもあり、間違ってはいなかったと思います。


 

ボーナス   コメント:0

ボーナスが欲しい

読了までの目安時間:約 2分

 

2回目にいただいたボーナスで、普段買わないようなダイヤのネックレスを購入しました。

いつも憧れていたブランドのお店に入ったときは感激し、少し震えました!商品も店員さんも輝いていたので、自分の服装や装飾品のダサさに恥ずかしくなったことを覚えています。。。次のボーナスが待ち遠しくなりました。
毎月のお給料だけだと、おそらくお店に入る機会もなかったと思います。


 

ボーナス   コメント:0

ボーナスの現実

読了までの目安時間:約 2分

 

初めてボーナスをもらったときのことです。
新入社員は寸志といった形で、お小遣い程度のお金を貰えました。
私が入社する前年は寸志でも10万円ほどあったと聞いていましたので
貰ったら親に何か贈り物をしようと決めていました。


 

ボーナス   コメント:0

1 2 3 6